テーブル行からレコード追加 設定
テーブルの各行を別アプリのレコードとして一括登録し、更新・削除も同期するプラグインの設定です。* の付いた項目は必須です。
1
コピー先アプリ
コピー先アプリ
*
一覧からアプリを選択してください。選択するとフィールドを自動取得します。
フィールドを取得
2
コピー元(このアプリ)の設定
コピー元テーブル
*
このテーブルの1行が、コピー先アプリの1レコードになります。
コピー先レコード番号の保存先(テーブル内)
テーブル内の文字列(1行)または数値フィールドを指定すると、登録したコピー先レコードの番号を各行に記録し、 2回目以降の実行で追加ではなく上書きができます。未指定の場合は毎回新規追加になります。
3
フィールドマッピング
コピー元 → コピー先
*
コピー元はテーブル内のフィールドのほか、テーブル外のフィールド(全行に同じ値が入ります)も指定できます。 添付ファイルフィールドにも対応しています。フィールドの型はコピー元・コピー先で揃えてください。
+ マッピングを追加
4
逆引き設定(コピー先にコピー元を記録)
コピー元レコード番号の保存先(コピー先アプリ)
コピー先アプリの文字列(1行)または数値フィールドを指定すると、コピー元のレコード番号を各レコードに記録します。 指定すると、コピー元レコードの詳細画面にコピー先一覧(絞り込み済み)へのリンクが表示され、 テーブルから削除された行に対応するコピー先レコードの削除同期も有効になります。